SERVICES(to B)

<「ハートランド・ソリューション」の提供(to B事業)>

世界22,000人、14ヶ国語に対応可能なネイティブのネットワークを用いたソリューション提供

1.リサーチ&プランニング
1)地域の観光資源のリサーチ
2)観光ルートのプランニング受託

→狙いたいターゲット国の外国人を用いた調査活動やアンート、地元の方々を交えたワークショップの実施なども可能。外客の移動距離や旅のテーマに合わせ、自治体をまたいた広域の観光プランを策定。さらに視察ツアーの実施で地元の魅力を抽出して観光ルート提案も可能。

2.外国人向けUI/UXの改善および新規開発
1)地域のプロモサイトや予約システムの課題抽出
2)上記の改善および新規開発、保守・運用、更新、SEO対策
3)翻訳 *ガイドブック、メニュー、POP等の印刷物含む

→外国人観光客の目線で課題を抽出。コンテンツの企画からサイトナビゲーション、決済手段、翻訳、取材までトータルでプロデュース。また日々のサイトの運用まで一貫したサービス提供が可能。

3.海外マーケティング&ネットワーク活用(外国人向けの発信と集客)
1)海外向けのネットワーク広告の運用
2)SNSのマルチリンガル運用
3)PR(企画、海外著名人ネットワークの活用、アルファブロガーの活用、海外PR会社との連携)
4)旅行エージェントへの営業活動

→外客が使うネイティブならではのキーワードや行動特性に応じた広告を運用。またターゲットとする国の言語ごと、メディア属性ごとSNSごとに広告を運用。ターゲットとする国、属性に応じたSNSを各国語での運用も。さらに国内外のメディアやブロガーとのリレーションを活用した企画から情報発信まで可能。ターゲットとする地域の有力エージェントや団体へのアプローチも支援。

4.ツアーガイドの派遣と教育
1)地元ツアーガイドへの外国人目線での育成
2)バイリンガルガイドの派遣

→第2種旅行業者のジャパン・トラベルの協力で、ツアーの販売・催行が可能。ツアーの催行にあたり地元業者への外客受け入れの折衝、ツアーガイドの派遣、採用支援も。

5.セミナー実施
インバウンド観光の啓蒙活動、基礎知識、地域活性ノウハウなど

→地元の方々がインバウンド観光事業を自立自走できるよう、マナー教育、接客術、カルチャーギャップ対応術、語学訓練などの人材育成も実施。日本におけるインバウンド観光の状況、日本観光への関心、世界的なアジアへの観光ニーズ、各国比較した場合の日本の立ち位置、日本国内での取り組み事例、ノウハウなどをご紹介可能。

6.地域特産品の海外向けプロデュース
1)商品企画
2)ビジネスマッチング
3)販路開拓支援

→外国人のプランナー、デザイナーなどのネットワークを用いた商品開発が可能。特産品の海外向けの商品企画、デザイン、販路開拓支援など一貫した地域の特産品プロデュースが可能。

【Ehime Kurushima-kaikyo-ohashi Bridges, from Mt. Kiro】【Gunma Carp Streamers, Akaya Lake】【Yamaguchi Farmer in Higashi-ushirobata Rice Terrace】
【Hiroshima Streetscape of Yutakamachi-Mitarai】【Niigata Wakabayashi-tei House】©経済産業省、【表示4.0 国際】ライセンス https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/